社会医療法人さくら会 さくら会病院
🏥 厚労省データ収載- 住所
- 大阪府大阪狭山市半田5-2610-1地図で見る ↗
- 診療科
- その他・リハビリテーション科・内科・外科・形成外科・循環器内科・放射線科・救急科・整形外科・神経内科・脳神経外科
口コミ(5件)
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何年か前に母親が骨折で入院し、ようやくリハビリで少し歩けるようになっていたのに、言うことを聞かなかったみたいで気にいらなかったのか色々と母親の悪口を言われ追い出された。 結局そのせいで完全に車椅子になり歩けなくなった。 気にいらない患者に対しては、家族にも平気で悪口を言い治療途中でも放り出す病院です。 救急車で運ばれたから病院を選べなかったとはいえ別のもっとちゃんとした病院だったら、母親は今でも歩けていたかも知れないと思うと悔いしかない。
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夜中の11時40分。留守電に「至急折り返し電話ください」と入電。何事かと急いで掛け直すと「間違いました、すいません」プープー📞。お急ぎなんでしょうが甚だ迷惑です。お宅堺、こちら他府県。真夜中だけにきちんと確認して掛けなさい。それから謝罪も医療法人らしくそれなりにできなきゃいけないですね。
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診察室に呼ばれて入ると、だらしない格好で机に肘をついてパソコンを見ている(座っているのか寝ているのかわからないような姿勢)医者がいたので、「よろしくお願いします」と言うと、そのままの姿勢で挨拶をされました。初診の問診票にも書き、最初に症状を伝えたときも「痺れ」と言ったにもかかわらず、その医者は最後まで「痛さ」について講釈を垂れていました。こちらが何度も「痺れ」と訂正すると、最後には自分の間違いに気付いた様子で、きっぱりと「痺れはほっといたら治る」と言われたので話を切り上げ退室することにしました。診察室を出て椅子に座っていると、さっき診察室にいた看護師の女性が出てきて、「〇曜日に〇〇大学病院の〇〇先生が診察するので、よかったら・・・」とだけ言って診察室に戻っていきました。今まで何度も通院した病院でしたが、こんなことは初めてでした。★一つもつけたくないですが、ゼロはできないみたいなので・・・。
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祖父が植物状態にされて約1年後に死亡しました。 脳外科は別の病院をおすすめします
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骨粗鬆の検査(腰椎と大腿骨レントゲン)をしてもらい服薬中。 最初「良く効く」と言う事で注射を選び、会計の時に吃驚して、次からは飲み薬に変更を申し出。 週に一度(起床時食事前アレンドロン)と 毎朝の(カルシウム吸収を促進するらしいアルファカルシドール)。 (丁度1割負担になったばかりでまだ助かった💦!) つまずきはよく有るけど骨折はまだした事がないので気をつけたい。 先日入口の検温器で「体温が異常です(37.7℃)」とアナウンスされ吃驚していたら、スタッフさんが来てくれて「帽子を脱いで測って下さい」と教えて頂いた(^^) 有難うございます。