医療法人徳洲会松原徳洲会病院
🏥 厚労省データ収載- 住所
- 大阪府松原市天美東7-13-26地図で見る ↗
- 診療科
- その他・アレルギー科・リハビリテーション科・内科・呼吸器内科・呼吸器外科・外科・婦人科・小児科・形成外科・循環器内科・心療内科・心臓血管外科・感染症内科・放射線科・整形外科・歯科・歯科口腔外科・気管食道外科・泌尿器科・消化器内科・消化器外科・皮膚科・眼科・精神科・耳鼻いんこう科・肛門外科・脳神経内科・脳神経外科・麻酔科
口コミ(5件)
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わたくしの父親がお世話になっております。緊急🚨に悪くなって徳洲会病院に行ってもきちんとご対応して頂き感謝申し上げます。今回1週間以上の入院となりましたが、4階北棟の女性の看護師様が良い方々ばかりで父親も大変喜んでいました。本当に大変なお仕事だと思います。色々な患者様に応じたご対応。おトイレのお世話。自分でお尻が拭けない方々へのお世話もやっておられ、見ていて頭が下がる思いです。若い男性の看護師様は私の父親のシャワー🚿入浴のお世話をして頂き、暑い🫠袋へ入り汗だくになりながら体を洗って下さったようで、感謝申し上げます。一階の夜間外来で受けた女性の看護師様は余り対応が悪く、点滴の針🪡を入れるのも失敗😣して何か嫌な感じ印象悪いでしたが、入院した4階北棟の看護師様は皆注射💉点滴もお上手に痛くなかったと、一階外来と4階北棟では同じ看護師様でもレベルが違う事に気付かされました。 4階北棟の看護師様。入院時はお世話になり、大変ありがとうございました。
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色々いわれる人も多いみたいですがあまり病院の多くないこの地域でいつでも受け入れてくれる病院というだけで非常にありがたく思います。 色々業界的に厳しいとの噂はよく聞きますがここがなくなったら松原市は終わりだなと個人的に思うくらいに重要な場所と思います。今は病院もつぶれて当たり前の時代で文句ばかり言う人の存在はよくわかりません。
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総合病院ということもあり、医師によって対応に差があるように感じます。ホームページに担当医の紹介ページはありますが、そこに掲載されていない先生もいらっしゃるため、事前にどのような医師か判断できない点は不安に感じました。 また、待ち時間も長いです。今回外来で診ていただいた先生は、医療そのものについての知識は豊富なのかもしれませんが、医療関連の制度や周辺手続きには明るくなかったようで、結果としてこちらに非常に多くの手間と時間がかかってしまいました。今後の改善を期待します。
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発熱で受診後「胃腸炎ですね」と嘔吐も下痢も無いのに「この程度で来るな」と言われ帰され、薬剤師さんすら困惑。その後40度超えの熱が2週間続き再度受診。 別室で熱や酸素濃度の簡単な検査後、「採血行ってください」と歩くのも話すのもままならないのにひとりで追い出され、場所がわからず近くの看護師さんに「採血室ってどこですか?」と聞いたらぶっきらぼうに「は?行ったらわかります」と教えられずどっかへ行き、何とか着きましたが病院に不慣れなのでカルテを渡さなければ順番が来ないことを知らず、また座れる場所もなく限界で床に倒れ込んでしまいました。 ほとんど動けなかったですが意識はあったので何度も看護師さんの足がパタパタと前を通るのを見ましたが全員声掛けなし。このままここで死ぬんだ。とまで思いました。病院で床に倒れ込んでる人いたら普通声かけません? 採血室にいた他の患者さんが気付いて採血担当の人を呼んでくれてそこでやっとカルテを渡さないといけないこと、中の椅子には座れる場所があることを知りました。 その後の検査の担当の方は優しかったですが、そこまでが本当に辛かったです。 42度の熱で意識朦朧の中ふらふらで歩いて2度目の受診でルールも場所も何も分からず、聞いても教えてくれず床で力尽きてても患者に言われるまで全員無視。 1人だけがおかしいんじゃないのが怖い。 医師も看護師もおかしい。 もう本当にトラウマでなんかあっても二度と行きたくない。最悪。
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自業自得でしたけど、救急で搬送してもらいました とある場所でコケてしまい(私のせいもあるけど、私だけのせいではない)、右顔面からコンクリートにダイブし、鼻を強打したらしく、出血がかなりありました 近くに居た若い女性(恐らく友達同士数人)が『大丈夫ですか?』と声を掛けてくださり、『救急車呼びましょうか?』と聞いてくださったので、時間経てば動けるとは思ったものの、顔だったので、どうなってるのかも含めて不安だったので、『出来ればお願いします』とお願いしました 救急車が来る数分の間、身体をさすってくださったり、声掛けしてくれてました とても嬉しくありがたかったです 何度も謝罪とありがとうございますと言い、救急車に乗るまで見守ってくださってました 搬送後、CT?撮りましたが、特に大きな所見はなく、ベッドで様子見になりました しばらくして、救急で出来ることはない(丁寧に対応してくださり、現状何も出来ないくらいの意味)とのことで、今後しばらくはこういう症状に気をつけてくださいとの書面を渡され、帰るために、ベッドから降りたところ、鼻水様なものが垂れて、軽く手で触れたら、それは血でした しかも、落ち着いたと思っていたら、その後しばらくかなりの量出て、様子見が続くことになりました いわゆる鼻血が止まらないとまでは言えないものの、命に別状があるとか例えば手術が必要とかではない程度だったので、感覚で大丈夫という感じで帰路につきました ただ、救急は24時間対応してるので、気になったら、いつでも来てくださいと言っていただき、精神的にも安心しました ところが、帰ってから、必要に応じて、鼻を触ると出血自体は止まる気配はなく、不安になりかけました かといって、感覚でしかありませんし、救急の時の先生も言ってた通り、何が必要とか出来るというわけでもないので、日にち薬なのだろうと思いました 感覚でとしか書けませんが、先生も悪くない、痛みという痛みがあるわけでもない、でも血は止まらないというのは、精神的にはキツイですね ここに詳細書く必要があるないは賛否あるとして、同情して欲しいわけではないものの、中途半端な痛さや気持ち悪さは当事者にしかわからない、モヤモヤした気持ちがあります 病院に行くほどでは無い痛みや気持ち悪さ(吐き気とは違う)がずっと続くのは、精神衛生上あまり良くないですが、根本自業自得だと自分を納得させようとしますが、コケた場所のコンクリートの状態は遅かれ早かれ、私でなかったとしても、誰かが被害に遭っていたと思います もしくは、私ほどじゃなく、病院行くほどでは無い人が何人か居て、家に普通に帰れる人が居て、問題視してもされてもなかったのかもと… 横道に逸れましたが、今回救急搬送されましたが、対応にはとても感謝しております 最後に、現時点(救急搬送された翌日の夜)で鼻血はかなり良くなり、血の色が薄れてきており、普通の鼻水に戻りつつあります ただ、右眼が今までもあったような感じで閉じているのかと思いましたが、少し様子が違うので、近々眼科か精密検査してくれるところへ行きたいと思います